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第357号

長雨で少しでも晴れると即洗濯物や布団干したり。お日様の恋しい季節です。

1W前から左の胸・・・肋骨が痛く、寝返りも苦痛bearing。「肋間神経痛ですよ」と様々な人に言われ、そーかhappy01と納得、鎮痛剤でコントロールしていた。でも今日、左手を上げるだけでも息を吸うだけでも痛み増強wobbly。まさか乳がん??と思いながら、乳がんで手術した人に尋ねると、「乳がんは痛みは伴わない」といわれ少しホッdash

早速整形受診hospital肋骨のひびと診断。

「肋骨はちょっとしたことでもひび(ヒビ)や骨折のしやすい骨だといわれています。転倒したりすることになどにより胸部を打撲または強く圧迫したときなどに肋骨が骨折したりひび(ヒビ)が入りやすかったりするのですが、咳(せき)をしすぎたり、ゴルフのスイングをしすぎたときなどにも起こることがあります。それは弱い力が繰り返し同じ部位に加わることにより、骨にひびが入ってくることがあるのです。」

くしゃみはしなかった?咳は?ゴルフは??・・・しきりに聞かれた。思い当たるくしゃみや咳はなかったような・・・。治療は特になく、バストバンドで固定、鎮痛剤内服、貼り薬。治癒まで3~4W要する・・・約1ヶ月か。シップ薬、結構効く!!

先週、三重に住む友人が出張先から電話mobilephoneをかけてきた。普段余り話すことなく、時々メールのやり取りをしている。友人は子供が二人いて育児に忙しい。でも出張で家事育児から解放され、久々・・・いや、過去、こんなに長い時間話したことがなかった。

1日目、3時間強。2日目、4時間。3日目、4時間強。計11時間

結構インテリジェンスな内容をはなしていた。友人は神話や土地にまつわる話に詳しく、興味深く話を聞いた。日本の神話は実は西洋の話を元にした話であることが多い、勢力争いに勝った方が都合よく話を変えている・・・などの例を分かりやすく話してくれた。俄然興味を覚え、読書熱にスイッチが入るかも。明日図書館で古事記、日本書紀等を物色してこよう。

友人はその昔、「猿岩石」が流行った頃同じように世界各地を放浪していた。特に東南アジアに詳しい。インドのカレーの話となり、北部と南部ではカレーが違うんだって。で、ナンはあちらでは高いらしく、チャパティ??っていうのをカレーにつけて食べる。ナンほどふっくらしていなく、薄いそうです。一般的なカレーは豆カレー、チキンカレー。聞いただけで食べたくなった。でもこちらに本格的インドカレー屋さんはない。

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第356号

今日図書館へ本bookを返却しにいった。借りる本を物色してみたが中々ヒットせず、今回の読書週間を終了することにした。5月下旬から20冊位読んだかな、濫読だけど・・・。色んな本を読んだけど、ベストセラー、ロングセラーになっている本はそれなりの本だと思う。学校pencilの図書室にあった本はそういう点では間違いないのだろう。

さて、食べ物の話。ガレット・・・フランスの、クレープで、そば粉で作ったもの。本場のを食べてみたい。本をみてクレープを作って食べてはいた、中身は蜂蜜。まずくもなく美味しくもなく。クレープをはじめて美味しいと思ったのは原宿のクレープ屋さん。キウィジャムをはさんだだけのシンプルなクレープ。そしてシュゼットとかいう洋酒をたらしたクレープで大人のクレープを実感。でもジャムだけ、洋酒掛けといったクレープはどこにでもなく、ようやく見つけたお店もクローズしている始末。中々食べられないから余計に食べたくなる。本場フランスでたべてみたいな。

明日は晴れsunの予報。そしてまた曇りcloudや雨rainが続くもよう。ずーっとためていたソーイングhairsalon、始めてみようかな。リネンの服を作る・・・。できるかな。

話は変わって・・・肉で、赤フィルムに包まれたソーセージをご存知?魚肉ソーセージの肉バージョン。鎌倉ハムのソーセージがまさにソレ。しかしこれってどこにでもないのです。肉屋さんで以前は売っていたけど・・・。これを知ったのは友人の旦那がこれが好き、というので興味本位で食べてみた。おいしい。昔はよく食べていた気がするけど最近見ない。確か魚肉ソーセージより高かった。ないと無性に食べたくなる・・・どこにいったのかな。そういえばピケ8(エイト)も。バターが品薄だから?好きなのに・・・。

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第355号

梅雨・・・雨の降り方が激しい。こんな日は自宅で読書book第349号に記載した上橋菜穂子さんの「守り人シリーズ」を全て読破。最後の三部作は1→3→2の順に読むことになったが・・・。N○K教育で朝アニメでやっているので本に取り掛かる前にこれを見るとイメージが付きやすいのでは?

さて同じく349号で紹介したダ○ニー。結局はまってしまった。三種類の使い方。のキャップのは結構香りが残る気がして、シーツや布団カバーなど大きなものを洗うときに使っている。ブルーピンクは日常使い。最初に感じた「きつい香り」というのは今はなく、慣れてきたのか?ただ他の人には「いい香りがしますね?」といわれる。

ロクシタンのチェリーブロッサムcherryの香りも好きで時々つけている。香水という人工的な感じでなく洗いざらしといった感じの香り。

昨日久しぶりに顔そりに行ってきた。そのお店は初めてで、以前のお店に比べると物足りなかった。耳たぶ、鼻の穴を分ける真ん中のところを剃ってもらえなかったから。でも剃った後は化粧のノリが違う。色んな床屋さんを当たっていこう。その店ではまつげパーマもかけた。短いまつげながらなんとかカールしている。きっと誰も気付かないだろう・・・自分だけの喜び。

昨日は久しぶりにワインwineを飲んだ。スペインとアルゼンチン。スペインのワインはいつも期待を裏切る。開栓直後フルーティな香りが漂う。飲むと後引かない味。ぶつ切状態なのだ。アルゼンチンのワインはCATENA」。高くないけれどチリワインと同じくパンチがきいていて余韻を楽しめる。ただ時間が経つにつれ苦味を感じる。勿論おいしい食事と共に食した。感動したのはバニラアイスのバルサミコソースがけ。バルサミコは煮詰めるのだけど遠くに酸味を感じ、大人のデザートって感じだった。これ自宅でも作れそう。しばらくコレにはまってみよう。

そして熟睡しsleepy幸せな一日を過ごしました。

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第354号

第349号からずっとbook読書週間中。

上橋菜穂子さん「守り人」シリーズはほぼ読破。昨日読んだ3部作の第3巻は2巻を読まずして読んだ。予約をかけていて先に3巻が返却されていた。6月、図書館は書架整理で1Wほど休館。2巻が返却されるのを待つと7月になり、5月に読んだ1巻のことを忘れてしまう、と思い手元にある3巻から読んだ。

壮大な話だった。是非読んでみて欲しいhappy02想像力、のめりこみ具合が試される。しかもシリーズ全て繋がっている。

さていつも本を借りる時は上限の5冊を借りる。選ぶ基準は以前読んで気に入った著者の作品から当たる。そしてその本の巻末にある他書の紹介欄をみて探す。またはその著者の周辺の本を探す。アタリもあればハズレもある。

今回は宮部みゆき作品をあたった。殆どの作品は読んでいたが月日が経つと既読か未読か忘れてしまう。今回借りたのは「孤宿の人」(上・下)。以前も書いたが(何号か忘れた)この人の作品はリズムよく読める。そして泣き所があり、どんでん返しあり。夜が更けるのも忘れ一気に読破dash

今日その本を返却しに図書館へ。今日は山本周五郎の本をかじり読みしてきた。高校時分にはまった本。殆どの本を読んでいたがタイトルを見ただけでは内容は思い出せず、余り記憶にないタイトルの本を手に取り読んでみた。ジワーッと胸が熱くなるもの~顔がひとりでに緩むコメディタッチのものまで、結局1冊読んでいた。

濫読はよくない、と昔何かに書いてあった。読みたいときに読みたいだけ読むのも濫読だろうか?人生の中で読める本の数はたかが知れている。だから読みたいだけ本は読もうと思う。

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第353号

久しぶりにnight夜の街へ飲みbottleに出かけた。

研修に参加するはずが勤務となり、その後の飲み会のみ参加。待ち合わせ場所に行くとかなりの人toilet。20人位が集まっては去り、集まっては去り・・・。ようやく全員集合、4人。

restaurant居酒屋bottleでまずは乾杯!!2人(Aさん、Bさん)は2年前に一緒に研修に参加した仲間、もう一人はその仲間(Aさん)の職場の人。でも、研修仲間のもう一人(Bさん)と「知り合いの人」を介して繋がっていた。

その後2次会catfaceへ。ここのオーナーは研修仲間Bさんの向かいに住んでいる方houseの下で以前働いていた方と判明。そこへ遅れてきたアルバイト君、この人もBさんの知り合い。昼の仕事sunで付き合いのある方だった。何だか知り合いばかり・・・。色々話をしていると女の子2人組みがお客として入ってきた。この二人組みの一人がAさんの職場のスタッフの奥さんだった。その後一人で入ってきた男のお客さん同業者で、たどっていくと繋がった。

つながり」を感じ、世間が狭いことを実感した一日だった。

その後ショットバーwineにいき、うどんnoodleでシメて今日の飲み会は終了。久々の長ーい飲み会だった。

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