第324号
季節柄忘年会等で飲酒の機会が増え、ほぼ毎日のように飲酒中。
インフルエンザワクチン接種後風邪症状に見舞われ、絶不調の最中、葛根湯を飲みながらの忘年会から始まる。
翌日は赤ワイン:「モンテスアルファ」をほぼ半分飲む。2004年のものでしたが相変わらずおいしかった~。
その翌日は「ワインパーティ」に参加。8000円でワイン飲み放題!!といっても飲みたいのはなく、テーブルワインがズラーっと並んでいた。料理は満足。帰路、ショットバーでカクテル。ここで一気に風邪が悪化。
翌々日は外で食事(外食)。ココで飲んだチリワイン(MOLINA reserva 2001)は2200円ながら空気に触れると見事に変化してとても美味しいワインになった。対してフランスワイン(CHATEAU DE FUEUZAL 2001)は5000円でワインの王道をずっと歩いている感じ。裏切らない味、と称していた。どちらもカベルネ・ソーヴィニヨン。しっかりした味。チリワインはデキャンタして頂いたが、こうしたほうがいい!と判っていたソムリエさんはやっぱりプロだな~っとうなってしまった。勿論雰囲気も良かったこともワインが美味しかったと感じる要素でもある。
風邪は今は快方にむかっている気がする。コレもお酒のせい?しかし、来年はインフルエンザワクチンは接種しなくてもいいかな・・・。
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